ハリウッドセレブたちのパパラッチのギャラも価格破壊!?
ハリウッドセレブのニコールリッチーや、パリス・ヒルトン他、たくさんのセレブを追い掛け回しては写真を取りまくって、生計をなしているパパラッチたちもどうやら不景気のようです。パパラッチが景気がよかった頃っていうのは、だいたい2005年から2,3年の間。
それ以降は決定的写真でもない限りどんどんパパラッチのギャラの単価がさがっていてるようです。いくらかというと、3割は安くなっているととか。
雑誌業界全体が不景気で、業績が下がっているので当然といえば、当然ですね。
ニコール・リッチーも結婚して、ママになっているし、パリスもさすがにいつまでも以前のようなバカなまねの回数は減ってきているし。
あとはリンジー・ローハンって感じですが、それでもギャラはそんなに高くないみたいですね。
大体ニコールリッチーはじめ、セレブ達のファッションや、私生活をパパラッチしたくらいでは、1枚の金額単価は4万円~9万円くらいの間とか。
編集者もそうそう高値では、写真を買い取るわけもなく、コストカットの波はハリウッドのパパラッチたちも襲っていますね。
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